第五章 その2 ~スクレランサスな日々



使命から外れずに…のめりこまない、
ここさえ押さえて進んでいこうと。

で、受講は、ん~夏休みあたり…
え~~~~~~マジ!!!!!!

すごい満席続きじゃないのぉぉぉぉぉ~。
ひぇ~すごい!
どこからこんなに人が集まってくるのかしら?

早く申し込まなきゃ席がなくなるってことよね。
でも、夏休みといえども、大丈夫かしら…
申し込んでからキャンセルするのもマズイし…
すこし状況を伺ってみよう。


…というわけで、カルナは真面目に考えました。
急な出張もあること、自由そうにみえつつも、その実、
一応組織の中で生きているので色んな制約があったり、
ましてレベル3(4日間)で地元を離れるとなると…。

仕事に戻る前なら1週間でもいいけどぉ…
どうしよう…2回に分けて受講できないのかしら…。


いまでこそ実績というか、それなり(?)に移行したので
休暇!と叫んでとりやすくなったけど、当時は、そんな
あ~た、そうですよ、それどころじゃなかった。

でも、受講したいという気持ちは安定していて、
更に「バッチ博士の遺産」を繰り返し読むうちに
その気持ちがどんどん深まっていく。

花の汁、これは正直にいってわからない。
だた言えることは、こういう考えをもつ人が自信をもって
勧めているのであれば、私がわからなくてもいい。

そ、「私はレメディについてわからないけど、
それは別にして、こういう考えをもつ人がいうなら
レメディって確かなものじゃないかしら?」ということ。

私の価値観は、まだまだ小さく、ジャッチできるほど、
私はおこがましさを持ち合わせていない。
ジャッチできる時は、それなりのベースがあって、
それなりに理論を取得出来て初めてできると思う。

レメディ自体が二の次になっているけれど、
私は清水ジャンプ状態でレベル3に申し込んだ。

とりあえずレメディについては、
週間レメディ体験を続けている状態だけが続き
いよいよレベル3へ!!!!!!!!!!!

さぁ、それまで支障がないように仕事をしよう!
カルナはレベル3へ向かってGO!


to be continued