レメディの奥深さ
宗教心理学の専門ではないけれど、
必要に応じて三大宗教などを学んできました。
でもあくまでも自分の意志ではなく
「必要だから」ってことだった。
そして、今回、突飛な行動に思えたけれど、
改めて学ぶことに大きな意義もあり、
これまで苦手と思っていた西洋史にも触れ、
それはそれは楽しく進んでいきました。
おかげでいろいろと幅も広がったし、
他のことと結びつき、その理解が深まって
「フラワーレメディとは運命的な出会いかも♪」と
思うようにもなりました。
世界観の広がりや深まりに喜びを感じます。
しかし、それだけをやっているわけじゃないので
「どうしてこんなことを始めちゃったのかしら」と
睡魔に支配されそうになったり、釈然としないことも出てきて
行き詰まりを覚えた時もありました。
ただひとつ言えることは、自分で「この分野は関係ない」と考えても、
それはその時の自分の器で考えるだけで意外に関連性が深く
あなどれないことがたぁっくさん。
レメディってHoly Bableの奇跡話と似ている…というか
同じと思うようになった。そうよね、そうなのよ…。
Holy Balbleで語られる目の見えない人を見えるようにしたり、
色々な奇跡話が書かれていて、奇跡を起こす(癒す)様子を
人の前では決してなさらない。こうした癒しを人前でやったほうが
少なくとも存在PRにもなるし、支持者獲得には有効と思われるけど。
しかし、奇跡は個人的で、その方に応じた対応をなさっています。
時折「レメディの有用性」を問いたくなるけれど、
レメディ自体、個人的でその人に応じたもので、
すぐに変化が表れる人、時間がかかる人、はたまた
「そういえば…」と回顧的に気づく人などなど。
そうか、レメディって基本的に植物だものね…。
自然のものだものね…。なるほどねぇ~
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